仮面ライダー キバ 3月23日 第9話『交響 イクサ・フィストオン』感想 『あんたね出入り禁止!コーヒー飲んでぶっ倒れるなんて縁起でもない!死ね!』 『こうなったら俺一人で会を作ってやる!何がすばらしき青空の会だくだらない! 素晴らしき麻生ゆりを愛する会!どうだ気に入ったか?…?!』 『ところでマスター…またおニャン子か』『大ファンなの…おニャン子クラブの…文句あんの?』『いや』 『特に会員番号32番の!』『国生さゆりか?』『違うな。山本スーザン…久美子だ。』 マスター口悪!しかもおニャン子好き…それに嶋さん…過去編かなり面白いなw 『なぜ私がイクサ装着者じゃ駄目なんですか?』『俺が優れているからに決まっているだろう。』 『イクサをまとう者はイクサ自身が決める。文句を言うならイクサ自身に言いなさい。』 名護さん…どんだけナルシストなんですか?しかもイクサに意志があるフラグ?! 『一体何を考えているのさ?人間なんかと組んじゃって…』『人間はエサだ…ガブリと喰うだけだ。』 ちょっ…ドッガ初喋りですね。なんかイメージ違う!優しいのに人間エサ宣言ですか! 『よっしゃあ渡!キバってくんでよろしく!ガブッ!』『変身!』 渡ってファンガイアについて鈍感なんだな。にしても大村=かえるはキモイ… 「レディー」 『変身。』「フィストオン」 『ファンガイア…その命…神に返しなさい。』 ついに名護がイクサに変身!動きなんか鈍くない?しかし電子音微妙。 最後はバーストモードに移行。なんか名護のセリフはかっこいいなw 次回へ〜
テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:テレビ・ラジオ
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