仮面ライダー キバ 4月13日 感想 『問題ないでしょう。後はファンガイアを殲滅するのみ、青空の会を大きくすることを提案します。 私が組織の長となり、ゆくゆくは世界のあり方を管理したいと思っています。』 『んん〜…いい天気だ〜今日は特別気分がいい。ほら、飲みなさい。』 『ほう…君たちは音楽をやるのか…そんなもの止めたほうがいいな。それより、世の中のために 何ができるか考えなさい。 やめなさい…やめろ!俺に…同じ事を二度言わせるな!』 『何んだと?貴様!命が惜しかったら…俺の言う事を聞きなさい!』 『今度こそもらうぞ!その命!』「レディ」 『変身!』「フィ・ス・ト・オ・ン」 『…馬鹿な…俺が…イクサが負けるなんて…嘘だ…あぁ…うそだぁ!…ぁ』 本日のキバは!名護さん祭り!無様に負けてもらってこっけいです! 怪我した渡を自らのマフラーで手当てして、いい奴じゃないかと高感度↑!しかしすぐに 音楽は止めろ、世の中のためになることしろ発言+襟立ぶん殴ったため高感度↓ 監督はどうやら名護さんをとことん堕としたい?なんかパーフェクトハーモ…になりそうで怖い… しかしキック勝負でなくパンチ勝負なら勝てたんじゃない?パンチ力ならキバより高いし… そして次回は音也がついにイクサに変身!そして名護さん…捕まってましたよね? なんか…キバっていうより名護啓介の感想になってない?まぁ…いいけど…
公式による内容
2008年。 イクサに敗れ、川に落ちたキバは岸に流れ着いた。変身を解除した渡は肘の痛みに顔をしかめて…。 1986年。 ゆりはイクサを装着したのが自分ではなく、次狼なのか納得できない。 嶋に詰め寄るが、ゆりは抗議をはねつけられ『青空の会』を辞めると吐き捨てる。 2008年。 名護はキバを倒したことを嶋に報告。あとはファンガイアをせん滅し『青空の会』を大きくする、 そして自分で世界のあり方を管理したいと夢を語る。 肘を痛めた渡は健吾との練習にも力が入らない。そこへ現れた名護は渡がキバとも知らず腕の治療を。 渡の思いは複雑だ。 なぜか音楽を嫌悪する名護に健吾は自らのギターを聴かせるが、 怒った名護は健吾を殴りつける。なぜ、そこまでムキになるのか? そんな名護はスパイダーファンガイアの糸矢からキバが生きていることを知らされて…。 1986年。 ゆりが音也をデートに誘った。音也も喜んでゆりとあちこち出かけるのだが、 ボートをめちゃくちゃ漕いでいたかと思うと、突然湖に飛び込んでしまうなど様子がおかしい。 音也はゆりがイクサを装着できず、自棄になっていることをあっさり見抜く。 そんなゆりのためにイクサをやってくれ、と音也は次狼に土下座を。 ゆりも音也とともに土下座をするが、突然次狼が倒れてしまった。 実はイクサシステムはまだ未完成。装着した者にかなりの負担がかかるという。 もしゆりが装着していたら命に関わっていたかも…。 次狼はイクサを完全なものに仕上げてからゆりに渡すという。 そんな次狼の真意を知ったゆりは「ありがとう」と涙を流す。 2008年。 ケガをした渡に代わって恵がベースを担当。4人となったイケメンズはライブに向けて練習を再開する。 その恵がスパイダーファンガイアに襲われた。異変を察知した渡はキバに変身。 スパイダーファンガイアを追いつめるが、それはキバを誘い出すための名護が仕掛けたワナだった。 名護はイクサに変身、キバにとどめを刺そうと襲いかかる。 イクサのイクサリオンを使った攻撃に、キバはブロンブースターで対抗。 巧みにイクサリオンからの攻撃をかわすと、バイクで正面から激突。 互いにジャンプしキックを見舞うが、今回はキバのキックが上回った。 敗れた名護はあまりのショックに激しく取り乱す。
いよいよライブ当日。ボーカルを担当する渡は声が出せなかったが、 何かを振り切ったように激しく歌い始めた。健吾らメンバーも会場も大いに盛り上がって…。
公式による次回 『初ライブ・黄金のスピード』の内容
2008年。 ライブも大成功、すっかり健吾に気に入られた渡は、健吾から2人でプロになろうと誘われる。 が、自分の本当の夢は父の作品を超えるバイオリンを作ること。 とはいえ、健吾の熱い思いに応えてもあげたい。思い悩む渡は、一人の男から突然声をかけられて…。
1986年。 イクサシステムを使い消耗した次狼も復活。 ゆりとも和解したが、実は次狼の目的はウルフェン族の復活だった。 公園で靴磨きなどをする力、ラモンを前に次狼の目が光った。 そんな次狼の正体を知らないゆりは、次狼のトレーニングを手伝うのだが…。
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テーマ:仮面ライダーキバ - ジャンル:テレビ・ラジオ
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